しばらく使用しないときは、電源プラグを抜いてもよいですか?

バイオクリーンは、生ごみの処理が終了すると、自動的に節電モードに切り替わります。
夜間や休日など、長時間生ごみを投入しないときでも、基材内の微生物を保護するため、電源を入れたままにしておいてください。

Category: 02.使い方について